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五魂を統合する
人類エンターテイメント プロジェクト

​あらえびす土産っ子美術館

『土産っ子里山美術館』とは?
という新たな概念をここでご説明させて頂きます。

今、世界の常識というものが、
本当に大きく進化の時を向かえようとしております。

どういう事かと申しますと、
三千年続いたユダヤの時代がお役目を完了し、
いよいよ様々な宗教が日本を舞台にひとつに統合され、
ひとつだった頃の世界の始まりを
思い出す時を迎えたわけでございます。

巷では「ユダヤが支配している」とういう
一方的な概念で世間では捉えらておりますけれど、
これも全て地球を生み出し地球を経営するエネルギー(神)の
大いなる意志の現れだったわけでございます。

此処までの物質的進化を必要と捉えた「神」というエネルギーは、
実はあえてユダヤを選んだわけでありまして、
まさにモーゼの頃にはそれを知って、
モーゼ自身が日本に宇宙エネルギーの意思を学びに来られ、
その伝道者として日本を旅立ち、
世界にその経綸を伝えて行かれたわけでございます。

それは実はイエスも孔子も孟子も釈迦もマホメッドも
同じ事を日本に学びにきた同学生でありまして、
まさに今、第三次世界大戦の可能性や
コロナやそのワクチンによる様々も、
この新しい時代の移行の為の毒だし的な意味を持って、
我々人類の前に明現化され出しておるわけでございます。

さてその渦中で、自然界や田舎や里山の概念も、
勿論一番は都市の概念もが今共に
大きく変わる時が来たわけでございます。

それはこのユダヤが、神(エネルギー)に此処まで科学や物質を
地球上で生み出すために彼らは選民されたわけでありまして、
陰謀なんて事で片付けてしまいますと、
我々日本人に与えられた本命をも
見失ってしまう事になってしまうわけで、
本当に勿体ないと言いますか
地球存続の問題にまで関わってくるわけでございます。

そんな中で、今こそ我々が進化した日本人を生み出していく里山と、
その土地が生み出すドサン(土産)やそれを生み出すように
宇宙に創られた子供としての日本人を生み出していく『場』を、
過疎化(旧態依然の田舎という概念こそが過疎し始めている)
していく田舎を大きな時代進化の発祥の地として捉え直し、
それを美術館として捉えてみるという新たな概念から
自然との境界線の里山から
スタートしようとする活動なわけでございます。

さあ一緒に、未来の人類を育てる『里山』をD I Yしませんか?
お待ち申しあげております。

2021.6.1
​有限責任事業組合あらえびす 
​代表 東出融 スタッフ一同